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スターバックス「ロースタリー 東京」で“石臼抹茶”のティーラテが誕生!

2021年4月8日

  • スターバックス コーヒー ジャパンは、東京・目黒の「スターバックス リザーブ(R) ロースタリー 東京」にて、深みのある味わいが楽しめる「石臼抹茶 ティー ラテ」(税抜900円)を新たに発売。また、ふわふわの食感が楽しめる「アイス 石臼抹茶 ティー ラテ」(税抜900円)や、フローズンビバレッジ「石臼抹茶 フレッド」(税抜1000円)も発売した。


    日本古来の製法である石臼挽きで製造できる抹茶の量は、ほんのわずか


    この春、ロースタリー 東京は、“抹茶のイノベーション”を提供しつづけてきたスターバックスの新たな挑戦として、より進化した抹茶体験を展開する。


    2階のTEVANA(TM) BARには石臼を設置。客の目の前で抹茶を挽き、香り豊かなうちにそれを用いて抹茶ビバレッジを仕上げていく。今回登場した新ビバレッジ3種は、いずれも手摘みの宇治抹茶を使用しており、鮮やかな色合いと、豊かな味わいがポイントだ。


    ちなみに、「石臼抹茶 ティー ラテ」(※テイクアウト不可)は、店内で挽いた宇治抹茶と和三盆を一杯ずつ点てて、ミルクを注いで丁寧に仕上げるビバレッジ。深みのある味わいが楽しめる。

    【写真】深みのある味わいが楽しめる「石臼抹茶 ティー ラテ」


    「アイス 石臼抹茶 ティー ラテ」(※テイクアウト可)も、店内で挽いた抹茶を使用。宇治抹茶と和三盆を一杯ずつ点て、シェーカーで仕上げるため、よりまろやかな味わいに。


    アイスの「石臼抹茶ティー ラテ」


    そして、宇治抹茶と和三盆を点ててアイスクリームとミルクを注いだ、フローズンビバレッジ「石臼抹茶 フレッド」」(※テイクアウト可)も登場。この春は、クオリティを追求した抹茶と、ロースタリー 東京のバリスタのクラフトマンシップによる、新たな抹茶ビバレッジを堪能してみよう。


    フローズンビバレッジ「石臼抹茶フレッド」


    文/平井 あゆみ


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